2020-09

ひとりごと

オリンピックに想う

© Ippei INOUE 夏休みって何でしたっけ?意味忘れつつある。 +の日数が増加している。まずい。 水泳部長を仰せつかって以来、水泳競技に関心を持つようになった。今もオリンピックより甲 子園を見る方だが、2番...
ひとりごと

バカとおバカと

© Ippei INOUE おバカタレントブームらしい。 小生もおバカ教授ブームを巻き起こそうとしたが、どうやら本業を危うくさせるようで、受け 入れられなかった。しかし、望みが持てることに、「おバカ教授」の「お」がとれた...
ひとりごと

漢字で生きている私たち

© Ippei INOUE 漢字で生きている私たち とある大型書店の受験参考書売り場。別にもう一度受験しようと思ってるわけではないが、ち ょっと見たいものがあっておもむいていた。 居合わせた高校生の会話がとてもかわ...
ひとりごと

ポーランド便り

© Ippei INOUE 学会で、ポーランドに来た。最近またひとりごちていないので、ここで量産しておいて、+何 日をできるだけ減らそうというあさましい魂胆でいる。「ポーランド頼り」かもしれない。 昨夜ワルシャワに着いて...
ひとりごと

ポーランド便りその2

© Ippei INOUE ヴォツワヴェックというところに行くことは頭にあったが、学会のプログラムもよく見ていな いどころか、自分の発表の準備すらできてない。でも頭の中ではできているのでぜんぜんあせ ってない。何となくいつも痛...
ひとりごと

ポーランド便りその3

 © Ippei INOUE さて、電車もそろそろ着くな。どこ行きゃいいんだ?よく見ると、会場はウッチ大学じゃない。 ウッチ大学の人がオーガナイザーの中心ということだった。ウッチはヴォツワヴェックからち ょっと離れたところだっ...
ひとりごと

ごぶさたです。

© Ippei INOUE えーっと、これだけ間があくと何だか気恥ずかしいっす。みなさんお元気ですか?ご無沙汰し ております。イノウエは生きております。質屋のようにひっそりと、コメツキムシのように擬 死して生きておりました。 月二回...
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東京オリンピックまでに車夫英語の復活を! (その3)実践編

(C)Ippei INOUE ※井上逸兵のひとりごと 2014 年 3 月号、4 月号をまだお読みでない方はそちらを先にご覧 ください。3 月号はこちら。4 月号はこちら。 この社会運動を世に問うてから、さらに反響の嵐が巻き起こり、...
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ポーランド便り(おまけ)「まぬけなワルシャワ旅行」

© Ippei INOUE 更新回数稼ぎもここまでくると、もう開き直りである。なんと言われようと稼ぐのだ。 旅と言えば、読書である。音楽はやがて疲れる。見たくない映画も見たくない。本が一番安ら ぐし、手軽である。 ...
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ポーランド便りその4

© Ippei INOUE 更新回数稼ぎもますますあさましくなってきた今日この頃、いかがお過ごしですか?ちょっと ネット環境が思わしくなく、かつ書いているヒマが意外にあんまりなく、もう帰る時間が近づ いてきました。ひょっと...