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著書

BOOKS

単著

『おもてなしの基礎英語 全フレーズ集』  NHK CD BOOK (NHK出版、 2020)
『おもてなしの基礎英語 1語からのかんたんフレーズ100 下』NHK CD BOOK(NHK出版、2019)
『おもてなしの基礎英語 1語からのかんたんフレーズ100 上』NHK CD BOOK(NHK出版、2019)
『パラグラフは英語プレゼンの基本 ―世界でいちばんシンプルなアカデミックライティング教本―』[英文作成: Ash Spreadbury](同学社、2017年)
『グローバルコミュニケーションのための英語学概論』(慶應義塾大学出版会、2015年)
『バカに見えるビジネス語』(青春新書インテリジェンス、2013年)
『サバイバルイングリッシュ』(幻冬舎エデュケーション 2011年)
『ことばの生態系-コミュニケーションは何でできているか-』(慶應義塾大学出版会、2005年)
『伝わるしくみと異文化間コミュニケーション』(南雲堂、1999年)

編著

『社会言語学(朝倉日英対照言語学シリーズ 発展編1)』     (朝倉書店、2017年)

共著・分担執筆

『三田文学 No.130(2017年夏季号)』随筆「スマホの中の人類」(慶應義塾大学出版会、2017年)
『最新英語学・言語学用語辞典』社会言語学分野執筆担当(中野弘三・服部義弘・小野隆啓・西原哲雄 共同監修、開拓社、2015年)
『Writing Seeker―文法からパラグラフライティングへ』(金星堂、2015年)[共著者:飯島あす香]
『酒運び(サケハコビ)─情報と文化をむすぶ交流の酒- 』(ほろよいブックス、社会評論社、2013年)
『くらべてわかる英文法』(畠山雄二編、くろしお出版、2012年)
『ことばの意味と使用―日英語のダイナミズム―』(澤田治美・高見健一編、鳳書房、2010年)
“Advances in Discourse Approaches” (edited by Marta Dynel, Cambridge Scholars Publishing, 2009)
『開放系言語学への招待―文化・認知・コミュニケーション―』(慶應義塾大学出版会、2008年)
『新編 認知言語学のキーワード事典』(辻幸夫編、研究社、2003年)
『応用言語学事典』(小池生夫編集主幹・井出祥子、河野守夫、鈴木博、田中春美、田辺洋二、水谷修(編)、研究社、2003年)
『認知言語学のキーワード事典』(辻幸夫編、研究社)2002年
『入門語用論研究』(小泉保編、研究社、2001年)
『英語学文献解題・言語学Ⅱ』(唐須教光編、研究社、2000年)

監修

『よく見るのに読めない漢字』(幻冬舎エデュケーション、2011年)
『おもてなしの基礎英語 早苗のゲストハウス開業編』       NHKテレビDVD BOOK(主婦の友社、2019)
『おもてなしの基礎英語 早苗の奮闘編』             NHKテレビDVD BOOK(主婦の友社、2019)
『おもてなしの基礎英語 ニッポン追いかけっこ 旅の始まり編』   NHKテレビDVD BOOK(主婦の友社、2020)

翻訳(単訳)

ペーテル・ヤーデンフォシュ『ヒトはいかにして知恵者(サピエンス)となったのか―思考の進化論』(研究社、2005)(原典:Peter Gärdenfors, 2003. How Homo became Sapiens: On the Evolution of Thinking. Cambridge University Press)

翻訳(共訳)

ジョン・ガンパーズ『認知と相互行為の社会言語学-ディスコース・ストラテジー-』(松柏社、2004年)[共訳者:出原健一・花崎美紀・荒木瑞夫・多々良直弘](原典:John J. Gumperz. 1982. Discourse Strategies. Cambridge University Press.)
ヤムナ・カチュルー 、ラリー・E・スミス『世界の英語と社会言語学―多様な英語でコミュニケーションする 』(慶應義塾大学出版会、2013年)[共訳者:多々良直弘、谷みゆき、八木橋宏勇、北村一真]

翻訳(共監訳)

レイモンド・W. ギブズ Jr. 『比喩と認知―心とことばの認知科学』(研究社、2008年)[共監訳者:辻幸夫、訳者:小野滋、出原健一、八木健太郎](原著:Raymond W. Gibbs. 1994. The poetics of mind: figurative thought, language, and understanding. Cambridge University Press.)